あれから二年。

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4月28日が来るたびに、私は、あの時の事を強く思い出すでしょう。
私の家で、たった 7時間だけ一緒に過ごしたことを・・・
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by tsubasa-2015 | 2008-04-28 14:56 | ハチワレ君 (総務にゃん) | Trackback | Comments(13)
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Commented by mitoko☆ at 2008-04-28 15:59 x
ハチワレ君、今はどうしているのでしょう・・・
元気でいてくれるといいのですが・・・
Commented by 枝豆 at 2008-04-28 21:15 x
夜中にいろいろ考えてしまい「あの時こうすれば良かったかな
こうすれば良かったかな」と思って夢を見てしまう事も
ありますよね…わたしも同じです。
Commented by ごろ at 2008-04-29 00:08 x
せつないですね。
私でさえ、こんなに胸が締め付けられますから
tsubasaさんは、どんなにか苦しいことでしょう・・・
可愛いハチワレ君、元気でいることを心から祈っています。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-04-29 12:21
mitokoさん、こんにちは。
分かれてもうすぐ一年半になります。
どんどん、どんどん月日が経って、離れていくのがむなしいです。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-04-29 12:29
枝豆さん、こんにちは。
何故か、日曜日の夜、1時前後に強く思ってしまいます。
ハチワレ君と別れたのが土曜日で、次の日の日曜日の夜、ハチワレ君が死んだ夢を見て、目が覚めたのがその時間でした。
私は霊感などなく、お化けも見たことがないけれど、いや、こんな事を言ってはいけませんよね。
どこかのお家で幸せに暮していることを強く願わなければならないです。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-04-29 12:41
ごろ さん、こんにちは。
分かれて一年半。ハチワレ君と出会う前までの月日が経ちました。
二度と会えないということは、いったいどんな意味なんだろうと、いつも考えてしまいます。
いなくなったということは、原因があるわけで、それが分からないまま月日が過ぎていくのが苦しいです。あんなにおとなしく優しかった子ですから、幸せに暮していてほしい。それを願うばかりです。
Commented by きょうこ at 2008-04-29 14:42 x
ハチワレ君が居なくなる前後に 仲間が危ない目にあったなど 危険を察知して場所を変えたのかもしれません。何か変わった事はありませんでした?

私が知ってるオス猫がそうで、随分 遠くに行ってました。

また、毎日バルコニーに来ていた猫が 突然来なくなり 心配していたら 新しい人から餌をもらっていた…という経験もあります。


また 私が保護した猫がいますが その猫に時々 餌をあげていた方が あちこち探しまわっていた…という事もありました。
ハチワレ君は ひょっとして tsubasaさん以外の人とも 交流はなかったでしょうか?
Commented by きょうこ at 2008-04-29 14:51 x
続きます…

現地で 猫を飼われてる方も絶対いるはずです。その方から話を聞けたらいいですが… でもなかなか聞きにくいですね。 猫を飼ってる方は 繋がりがあるから 〇〇さん家に猫がいる など知ってるかもしれません。

また、近くに動物病院はないですか?
猫を飼ってると 一度は病院に行くでしょうし 病院で聞いてみるのも いいかもしれません。工場近くのお家の方で ハチワレ君に似た猫を飼ってないか…
(聞けたらですが)

いくつか 病院をあたってみるのも手段ですね。

tsubasaさんの気持ちが分かるだけに 辛いです。

でも動いてみたら 何かわかるかも! 祈ってます。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-05-05 10:34
きょうこ さん、おはようございます。
大変お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

私は、このブログとは別に詳細な猫日記をつけています。
ハチワレ君がいなくなる一週間前、右前足の肉球か爪の根元あたりをケガしていました。この時も保護を失敗しました。そのケガが原因なのか、ハチワレ君は、猫たちの庭の覆い茂ったヤブの中で動かずニ、三日を過していました。( 他に病気があったのかもしれません。 ) 猫は具合が悪い時、目を見たらよく分かりますが、ハチワレ君の目はそれでした。
そして、この事は、このブログでは記載しなかったのですが、( ひどい話なので。) 去年3月6日に聞いた話。 今は亡き工場の雇用主が、昼寝をしていると、猫がタキロンの屋根の上でガサガサしてうるさいので、下から棒で突付いてやったら、猫が宙ぶらりんの状態になったそうです。( ひっかかって。) そして、その猫の腹をおもいっきり殴り、猫は地面に落ち、逃げて行ったそうです。私は、いつ頃の事なのか聞くと、去年だとしか言いませんでした。猫の種類も分かりませんでした。

続きます。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-05-05 10:48
その屋根あたりには、ハチワレ君や他の猫もよく行ってました。
ハチワレ君だと断定はできませんが、前足のケガといい、具合の悪そうな表情で、その事と結びつけて考えてしまいます。

もう一つは、近所の、黒の雄猫の存在です。その黒猫が現れるたびに、ハチワレ君は怖がって逃げていました。その年、ハチワレ君を触っていると、あごのあたりに突起物が。カサブタか、膿の固まったもので二箇所ありました。それがちょうど他の猫に噛まれた牙の後の様だったので、ほぼ間違えないと思います。この頃、ハチワレ君は、新しい家の庭にちょくちょく行ってました。別の場所に移動しようとしていたのかもしれません。しかし私が、猫たちの家の車庫の奥にフードを置いていたので食べには来ていましたし、猫たちの家の庭に戻ってきてもいました。

続きます。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-05-05 11:02
そして、近所のことのお話ですが。
猫たちの奥さんが生きていた頃、ピークで40匹くらいの猫がいたそうです。猫に対する苦情を近所の人たちが、奥さんに言うのですが、取り合ってもらえず、とうとう、役所に通報され、たくさんの子が捕獲され処分されたそうです。何度も捕獲器を設置され、奥さんが、全部は連れて行かないでくれと、役所に連れ戻しに行ったそうです。( 雇用主と不動産屋の話。)
私が、ここに来た頃は、ララの母猫を含めて、5匹の猫が、猫たちの庭に住んでいました。たくさんの子が処分された後だったみたいです。

続きます。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-05-05 11:14
私が来てからも、猫に対する近所の仕打ちがありました。
ボス猫の左頬にひどく殴られた内出血の後が。( 写真もあります。)
キジトラ一号の首に締め付けられた針金。針金が足にもからまっていたので、私は捕まえて、ペンチで針金を切りました。この針金は、罠で、針金の輪に首が入って逃げようとすると、どんどん首が締め付けられていく物です。幸いにも、キジトラ猫はそのまま逃げてきたのでしょう。しかし、近所の人間のクズは、同じことをしていると思います。
また、増えてきた猫たちを見て、「また、役所に通報しなければ。」という声も聞きました。

続きます。
Commented by tsubasa-2015 at 2008-05-05 11:31
私は、ハチワレ君が場所を移動して、どこかに住んでいるということは一番考え難いです。( 他のいなくなった猫も含めて。) 小さな地域ですし、私も何度もぐるぐると廻りました。
病気で倒れたのか、交通事故にあったのか、人の危害を受けたのか、もしかしたら、もしかしたら、心優しい人に出会っていて、家猫さんになっているのか、それとも、その人の知合いに譲渡されたのか、いろいろと考えてしまいます。
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