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お知らせです。

今日も病院から連絡はなかったです。
明日も連絡がなかったら、仕事が終わり次第、病院の方へ様子を伺いに行ってきます。
明日も退院できなかったら、次の日からは土曜日まで仕事のほうが終わるのが遅くなりそうなので、ララを迎えに行く事ができません。日曜日になると思います。
入院してから二週間になります。予想外でした。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-11 22:53 |

内子町石畳の枝垂桜

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気分転換で桜を撮りに行ってきました。
ララの退院が、明日か明後日か、待ち遠しいです。
明日で入院して二週間になります。こんなに長くなるとは思ってもなかったです。
どんな姿になっているのだろう、前回の退院の時の様にボロボロの姿ではないのか心配しています。
足も良くなって元気な姿で喜んで帰ってきてほしいです。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-10 22:58 | 植物

ハチワレ君を抱っこした。

今日も、日が暮れた頃、現地に行きました。
隣庭の車庫に餌を置いて帰ろうとしたら、ハチワレ君がトコトコと空き地までついてくるのです。
お腹が減っているはずなのに。 私は、しゃがんで、おいでおいでと。ハチワレ君はすぐにやってきました。そしてゴロゴロ喜んでいます。ルルちゃんがいた頃はこんなことはなかったのに不思議なものです。
車に乗ろうとしたら、足元までやってきます。危ないので抱っこして離れた場所まで運びました。
このまま連れて帰ることもできるのにと、複雑な心境が駆け巡りました。今を逃したら、ルルちゃんのように会えなくなるのではとか、気持ちもあせりました。
ララのこともあるし、家族のこともあるし、もうちょっと待っててね。とハチワレ君に言って帰りました。ぽつんと座ったまま、私の立ち去る車をじっと見ていました。
胸がいっぱいになりました。早くなんとかしなければと思いました。
ハチワレ君を抱っこしたのは初めてでした。家に帰って、ハチワレ君の細い毛が服についているのを見て考え込んでしまいました。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-09 22:06 | ハチワレ君 (総務にゃん)

退院が延期になりました。

今日は、いつでも迎えに行けるように仕事も休んで準備していました。
午前中、退院の確認を動物病院に電話しました。
先生が出られて、「傷の方はいいのですが、足が腫れていて様子を見ています。連れて帰ってもいいけれど、念の為、もう少し入院したままに。」 と、言われました。
一週間前の電話の時は、足の腫れはなくて、抜糸の日まで入院させたままということだったのですが、どうして腫れたんでしょう? 
なんだか、再手術をして金具を抜かなくてもほとんど支障がないのなら、痛く怖い思いをさせて手術するんじゃなかったと思いました。
大事に至らなければいいのですが、心配事が増えました。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-08 18:30 |

水場でくつろぐ、ハチワレ君。

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今日も職場は別の所だったので、夜、現地に行きました。
猫たちは隣庭から出てくるのですが、最近は外の車庫の所で私が来る ? のを待っているようです。近所の人に、あやしまれるので、そばに車は止めず、少し離れた空き地に車を止めて歩いて行きます。この時、猫たちが私の車を追いかけてきて、車から降りて隣庭の車庫まで歩く私のことを後ろからついてきます。
車庫の片隅にまんべんなくカリカリを置きます。だいたい、1,2kg分です。屋根はあり、外からは見えにくい場所に置いてゆきます。
隣庭家の部屋の灯りは、ついていません。車も、ルルちゃんがいた頃から全然動いてなく、ほこりをかぶったままです。まだ入院?しているのでしょうか?隣庭の人が早く帰ってきてくれたらいいのですが、どうなることか分かりません。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-07 22:17 | ハチワレ君 (総務にゃん)

海浜公園の猫。

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私が暇な時に行っている海浜公園があるのですが、そこにも多くの猫がいます。
ここでは毎日、餌をやりに来る人がいるらしく、また、遊びに来る人たちも餌をやっています。
だから、巨漢の猫が多いです。
この茶トラ君は、今年の1月27日に出会った子です。一番、愛きょうがあり、誰にでも寄っていって、ごろりんとお腹を見せています。ルルちゃんと同じくらいの大きさで、オス猫です。
まだ一才になってないと思います。
あまり深入りしないようにと思っているのですが、ついつい、会いに行きたくなるのですよね。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-06 22:51 |

三段ケージを組み立てました。

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一月に買った、三段ケージを組み立てました。
万一の時、現地猫を、すぐ保護できるように準備しました。
現地猫で、触ることのできる子は、ルルちゃんの兄弟のハチワレ君だけです。
私は、すぐにでも、ハチワレ君を保護したい心境です。しかし、事情もあり、なかなかすぐにはできないのです。ララを保護した時も、家族の反対を無視して勝手に飼い始めました。
とりあえず、準備だけはしておこうと思い、ララが退院する前に組立てました。
ララの足の治り具合や精神状態、家族の様子などを見ながら、考えていきたいと思います。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-05 23:03 |

今の、ボス猫。

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去年9月、左頬に大ケガを負っていた、いや、負わされていたボス猫の頬は、少し地肌が見えるもののきれいに治りました。
私がこの地域に来た頃には、すでにいた猫で、何歳かは分かりません。
このボス猫は♀です。この猫に攻撃したりする猫は一匹もいませんでした。逆に、どの猫も、ボス猫に対しては、スリスリしたり、したっています。ボス猫も他の子たちに攻撃することはないです。年老いたせいか、やせてきているように見えます。歩き方も弱々しくなってきました。
他の子たちは、このボス猫のことを頼りにしているのでしょう。
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2005 9月12日
大ケガを負ったボス猫です。
世の中には心無い、ひどい事をする人がどこにでもいます。
その罪の意識など、まったくないのでしょう。
弱いものをいじめ、虐待して、いずれそれが自分自身に返ってくるのに・・・
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by tsubasa-2015 | 2006-04-04 21:58 | ハチワレ君 (総務にゃん)

フッサーラタンと兄弟の地図猫と、クリーム色母猫の茶色子猫。

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クリーム色母猫が残した、たった一匹の子、茶色子猫は、この四月で一才になります。
ルルちゃんや、ハチワレ君も一才です。お誕生日おめでとう。
茶色子猫の体は子猫当時のままで、ララよりも小さいと思います。母猫の栄養によるものなのか遺伝的なものかもしれません。体は小さいけれど気性はかなり荒いです。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-04 21:31 |

フッサーラたん。

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ルルちゃんがいなくなってから、現地の猫さんたちの写真を撮ってなかったのですが、今日久しぶりに撮りました。このフッサーラたんは、一昨年の夏、スリスリ母猫から生まれた6兄弟猫の、1 にゃんで、ララの二つ上の、お姉さん猫になります。警戒心は、かなり強く、私が少しでも動いたら逃げて行きます。鳴き声も一度しか聞いたことがなく、ルルちゃんと同じく、小さな声でした。去年の春、クリーム色母猫が産んだ子猫たちの世話をよくした子で、子猫たちが、はぐれそうになると、首ではなく、のど元をくわえて、母猫のそばまで運んでいました。他の、猫の子の世話をする光景を初めて見ました。
いつまでも、無事で長生きしてもらいたいです。
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by tsubasa-2015 | 2006-04-03 20:53 |