母猫と一緒だった頃。

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君が、私と、君の生まれた場所を去る時、君のお母さんは、遠くまで追いかけてきました。

君が、いなくなることを、君のお母さんは、感じ取っていたのでしょうか ?

でも、君が、再び、ここへ帰ることはないのです。

かわいそうだけど、それが、君の為だから。
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by tsubasa-2015 | 2005-12-25 23:50 | ララ


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