IE9ピン留め
ララ。


フミフミを覚えました。

私が、毛布を触りながら、「フミフミ。」 と言うと、ララは寄ってきてゴロゴロ言いながら毛布にフミフミします。
たぶん冬限定ですが。!

寒くなると膝の上に乗って寝ることも多くなり、足が痺れますね。



靴下を枕に寝る。

今年もあとわずかになりました。
12月末、また尿検査です。


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# by tsubasa-2015 | 2011-12-07 21:20 | ララ | Trackback | Comments(6)
海浜公園の猫。


ここも久々に行きました。
キジトラの兄弟猫。キジトラ♂に会ったのは去年の7月以来ぶりです。
兄弟揃って出迎えてくれました。

この子たちは、3年前の9月、ここに捨てられていました。
まだ小さな子猫でしたが、すっかり大きくなっています。



初めて見る子も増えていました。
どの子も人懐っこいです。


写真を撮っていたら、三毛の子が足元でスリスリ。


白黒ハチワレの子猫。


茶トラの子猫。
茶トラというより、黄金色に見えました。



この公園の猫たちを紹介しているブログがあります。
空猫 (soraneco)


私が帰るとき、駐車場近くまで、お見送りに来てくれる、キジトラ兄弟です。
以前と変わっていませんね。

そういえば、三毛の姉妹猫に会えなかったけど、今度行った時は会えるかな?


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# by tsubasa-2015 | 2011-12-07 21:08 | 海浜公園の猫 | Trackback | Comments(4)
久々の現地。


4ヵ月ぶりに、ララの故郷へ行きました。



ララたちが暮らしていた家の庭。
そこの家の窓際に白黒ハチワレさんが座っていました。
ララの家族たちはもういないけど、新しく引っ越して来た人たちは皆、猫を飼っているようです。
ほんと、猫に縁のある地域です。



そして、小さな神社へ・・・

勤め先だったここの主人が亡くなり、隣の猫たちの家も競売にかけられ、たちまちこの地域と縁が切れ、それまで猫たちに与えていたフードを置く場所が無くなり、ここへたどり着きました。
しかし、ヘルニアで動けなくなり、苦渋の決断でフードを置くのをやめた。今思えば、しんどかったです。
6年経った今でも、茶色子猫だけは健在です。


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# by tsubasa-2015 | 2011-12-07 20:42 | | Trackback | Comments(0)
ララ。



今は、こたつの下に毛布を敷いてそこで寝ています。

どうして猫は前足で顔を隠すようにして寝るのでしょう ?




遊ぼう・・・と、私を誘っています。

私が出かける時、部屋から出ていきそうになると、このポーズをとります。

これをされると、なかなか出られないんですよね。





カメラのストラップを狙っています。




引き出しを開けるララの動画をupしました。




猫たちとの思い出のメロディー♪



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# by tsubasa-2015 | 2011-10-13 17:09 | ララ | Trackback | Comments(10)
引き出しを開ける癖。




おもちゃの入っている机の引き出しを開けるようになりました。
引き出しの左横に爪を無理やり入れ込んで、かなり重い引き出しを開けておもちゃを引っぱり出します。
私が留守のときは今のところやらないのですが、帰宅してから頻繁に開けるようになりました。
今では癖になっています。





今週の月・火と一泊二日で高知県へ出張でした。
たった一泊でも、気になってしょうがなかったです。
二泊以上の出張仕事は断っています。
帰宅してから大喜び? なのか、私のそばから離れずまとわりついています。
相変わらず、ララが起きている間は、パソコンが使えません。


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# by tsubasa-2015 | 2011-10-07 14:18 | ララ | Trackback | Comments(4)
出会って 6 年。


2005 10月7日、勤め先の隣家の庭から白黒ハチワレ子猫が二匹出てきました。

そして、10月8日、今度は白黒ハチワレ子猫三匹とシャム柄の子猫が出てきました。

このどちらかの日が、ララと初めて合った日になります。

当時はみんな同じ顔に見えていたのでララがどちらの日に出てきたのかまったく分かりません。

↑ 唯一残っている一枚の家族写真です。




↑ 親ばかの私が一番好きな、ララの子猫時代の顔です。
あどけない子猫の表情が一番好きです。






↑ 左端がララです。



↑ 右端がララです。

子猫は自分専用の乳首が決まっていると本に書いてありました。
下のお腹に近い乳首が、おっぱいの出がいいらしくたっぷり出るので、力の強い子猫がそこを選ぶということらしいです。ララはいつもそこでした。
一方、未熟児だったシャム柄の子猫は、おっぱいにありつけなかったり、飲めても胸側の乳首で、自然界の掟とはいえ不憫でした。



一枚だけ撮れた子猫のふみふみ。
ふみふみの原点はここなのですね。

寒くなってくると毛布を被っている私にふみふみする行動が多くなります。
また、膝の上に乗ってくる季節でもあり、足がしびれそうです。


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# by tsubasa-2015 | 2011-10-07 13:55 | ララ | Trackback | Comments(2)
ララ。


先日、尿検査に行ってきました。
この時が一番憂鬱で、ララも出かける前、危険を察知して部屋の隅に逃げ回るしだいです。

診察台で押さえつけられての尿の採取、相変わらず激痛で鳴き叫ぶのを見て、私も耐え難く、どうにかならないものか今日こそは聞いてみなければと思っていたら、先生の方から、「いつも無理に押さえつけての検査はあれですので、できれば自宅のほうで尿の採取できますか?」 と問いかけられました。
私は、「はい。大丈夫です。」
もっと早くそうしてもらうんだったと後悔しました。
自宅だったら検査での苦痛もなく、自然に出た尿を持っていくだけですみ、ストレスもなくなります。
一つ肩の荷が下りました。




右目の白い部分が充血していたので、それも診ていただきました。
軽い結膜炎みたいで目薬をもらいました。

今年は病院通いの続いた夏でした。




8月末か、9月初め頃で、満 6歳になりました。
早いものですね。
もう、6年ですよ。




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# by tsubasa-2015 | 2011-09-18 17:35 | ララ | Trackback | Comments(8)
現地の猫。


ララの故郷、猫たちのいた職場がなくなってから早や 4 年。

今でも時々足を運んでいます。

職場だった工場と自宅がやっと売れたみたいで、おばあさんが中庭にいるのを見ました。

もうこれで、この工場に立ち寄ることもできなくなりました。

その工場の裏側自宅を車で走りながら目を向けてみると、ララにそっくりな猫が・・・

ここの飼い猫なのでしょう。

私の方をじっと見ていました。

茶色子猫の姿も見ることができました。ララよりも数ヶ月年上で今でも現地で暮らしている猫です。
# by tsubasa-2015 | 2011-09-18 17:17 | | Trackback | Comments(2)
不安に落ち込む。


二日前の夜、ララを撫でている時、何かが頭を過ぎり、ふと、どこかにしこりなどないか触っていたら、右前足脇の下付近に、3cmくらいのしこりが・・・
えっ、と思い、左側を確認したけど、そこにはしこりはなく、右側の皮膚直下に柔らかいしこりの固まりがありました。
そして、その部分だけ、皮膚が赤みをおびていて、これは普通じゃないとわかりました。
その夜は、ネットや本でいろいろかたっぱしから調べましたが、いいことは書いてなかったです。



昨日は病院が休みなので今朝一番に病院へ・・・
すでに、7番待ちくらいで、どんどんワンちゃんや猫ちゃんたちが来院している状態でした。

獣医さんは、何度も触診。
何かの原因で炎症を起こしているのかもしれないので、一週間分の炎症止めの抗生物質の粉薬で様子を見てくださいと言われました。
それでも、しこりが大きくなったり、変わらなかった場合は切除する必要があり、リンパ腺の近くでもあり、ここにできるものはあまり良いものではない、と言われ、私は不安のどん底に落とされました。

もう、考えることは悪い結果ばかりで、まだ5歳、もうすぐで6歳なのに、なんで、と・・・

ララがいなくなったら、もう生きていけないと、どうしようもない気持です。

来週は中頃から、どうしても病院にまにあう定時に帰れないので、日曜日に行くことになります。
それまでの一週間以上、どうしようもない不安と心配で、何も手に着かない日々になります。

# by tsubasa-2015 | 2011-07-21 14:49 | ララ | Trackback | Comments(12)
病院へ行く。


お久しぶりです。
半年に一回の更新といったところでしょうか・・汗。

療法食のフードがなくなったら尿検査を兼ねて病院へ行くのが日課になっています。
一週間前から、耳の根元にブツブツができて、最近少し腫れてきたみたいなので、病院へ連れて行きました。



部屋の中に蚊が入ってたこともあり、たぶん刺されたあとなのか・?
でも、掻いてる様子もなく違う病気だったらいけないので見てもらいましたが、たいしたことないみたいで、塗り薬だけ貰いました。

また尿検査です。
これがいつも辛いのです。
看護師さんに押さえつけられての尿の採取は耐え難く痛いのでしょう。
鳴き叫ぶララを見るのが辛くて辛くて・・・

病院へ行く前は、雰囲気を察知できるのでしょうか、部屋の隅に隠れてうずくまってしまいます。
言葉が通じなくても分かるのですね。



塗り薬をネットで調べてみたら、人間が使う薬と同じものなのですね。
動物用の薬だとばかり思ってました。

尿検査の結果も異常なしでした。
再発しやすい膀胱炎もなく、フードが変わってから良好です。





ホームセンターに、新しい猫キューブがあったので購入しました。
「猫が遊ばなかったら返金します。」、と表示がありました。
でも、おもいっきり遊んで、突進してサイコロのように転がり、まるで子猫に戻ったかのようでした。しかし、今は興味ないみたいです。。笑。


私を狙ってます。↑



遊び疲れて横たわる。↑
猫の、この姿勢がなんとなく好きです。



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# by tsubasa-2015 | 2011-06-09 20:54 | ララ | Trackback | Comments(8)


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